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G-FREAKFACTORY

2018/04/21 横浜ベイホール OVER ARM THROW/G-FREAK FACTORY/SLANG

2018/04/21 横浜ベイホール
OVER ARM THROW 「
Pressure TOUR」

2018年25本目。w/ G-FREAK FACTORY, SLANG

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2017年11月18日に南相馬からスタートした
OVER ARM THROWのPressure TOUR」は、20180421に横浜ベイホールでファイナルを迎えた。
会場、すごい熱量だった。


きちんとしたレポは、きっと記憶力の良い人が書いているはず。

そこで、ここでは、リリース前~ファイナルを含めての、2017年11月~2018年4月の
Pressure TOUR」を見て自分が感じたことを、ざっくり振り返ろうかな、と思っている。

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私が
OVER ARM THROWの存在を知ったのは、2013年の5月19日。
この日、シェルターでsnatchとの2マンに行った友人が、わたしに動画へのリンクをLINEで送ってくれたのが始まりだった。それまでは現在聞いている音楽とは無縁だった。まさか毎週末のようにライブハウスで過ごす日が来るなんて夢にも思わなかった。

動画を見て、「ライブに行ってみたい」と思って、その年の八食に行った。着いたのが2日目の午後だったのでOATが大トリの年でなければ見ることはできなかったはず。同年のASAMIYAと、クリスマスのワンマンにも行った。いま思えば、全てがタイミングのよい年だった。

前作『Songs -what I sing when a war resounds this-』は2011年10月19日リリースだと思うので、当然songsのツアーには行っていない。だから、ずっと「ツアーに行く日が来ること」を楽しみにしていた。

「曲作りをする、アルバムを出す」という話題を最初にMCで聞いたのは
2014年12月の横須賀だったように記憶している。そのあとから曲作り動画がUPされるようになった。
年が明けて2015年6月、サタニックカーニバルへの出演以降、OVER ARM THROWはしばらくライブがなかった。ライブが再開されたのは、2015年11月、FADでのワンマン。そこからまた月日が流れて、2017年9月20日にアルバムリリース。そしてツアー初日が2017年11月。

信じてないわけではなかったけど、新譜の告知があったときは「出てから考えよう」って思った。そのくらいには現実味がなかった。

CDはFOR YOU店頭で購入した。待ちきれなくて駐車場で聞いた。あんなにCDの開封でどきどきしたの、いつぶりだろう。
1周聞き終わるまで動けなかった。アルバムの発売も嬉しかったし、収録された曲も良くて、言葉にならなかった。

今回のツアーで、私が行ったのは全部で10か所。

2017/11/18 南相馬BACK BEAT w/ NUBO
2017/12/17 横須賀PUMPKIN 
w/ INFOG
2018/1/6  秋田LIVESPOT2000 OVER ARM THROWワンマン
2018/1/8  八戸FOR_ME 
w/ dustbox
2018/1/9  仙台MACANA 
w/ dustbox
2018/2/17  厚木Thunder Snake  w/ THE NO EAR
2018/2/18  小田原 姿麗人  
w/ 39degrees
2018/3/9  盛岡five  
w/ Mrs.WiENER
2018/3/10  石巻BLUE RESISTANCE 
w/ HEY-SMITH
2018/04/21 横浜ベイホール 
w/ G-FREAK FACTORY,SLANG

それぞれの場所ごとに、いろいろな思い出があって、どれが一番というのは決めがたい。

南相馬、いろんな場所に住んでいる会いたい人が大勢来てた。
バンTにカメムシついたし靴に穴が開いてたし、いろいろあったけど全部楽しかった。

横須賀は、変形ステージだったために、近すぎてどこを見たらいいのかわからなかった。あんな距離でライブを見ることは、たぶん、どのバンドだろうと、もう一生ない気がする。OATもINFOGも大好きなので、その組み合わせの2マンを、この時期に見ることが出来て幸せだった。洋平さんが書いた、この日のブログが今も忘れられない。読み終わる前に「これを読んで」って、ある人に連絡したくらい素敵な記事だった。

秋田、発表されたとき、すごく嬉しかった。ずっと「いつか秋田で一緒に見ましょう」と言っていた友達がいて、それが叶って最高だった。しかもワンマンだなんて。

ツアー日程が発表された中で一番嬉しかったのは、言うまでもなく八戸だ。
FOR_MEでのライブは、このときが初。
発表を見て大喜びした。チケットの発売は寒い日で、車に戻ったりしつつも店頭で並んで買った。
当日、大して飲まないうちから酔ってしまうほど浮かれてたしライブも楽しかった。

翌日の仙台は、
ライブを通して友達ができた最初の場所で、出勤日だったけど強行突破。

厚木のThunder Snakeは、前から「行ってみたい」と思っていたライブハウスの1つ。
ようやく行けて嬉しい。

小田原の姿麗人は、予想以上に「ライブハウスっぽくない」外観だった。本当に住宅地の中だった。
駅の真横にあるホテルに気付かずキャリー持っていったのが今でも笑える。この日は気持ちが沈んでてずっと復活できなかった。…それと別件があって、翌日、ライブは見られないけど横浜に行った。行って大正解だった。

盛岡の日は、朝起きたら39度の熱。あわてて病院に行ってインフルエンザの検査をした。陰性で、熱も早い時間に下がったので予定通りライブに行った。もし、この日行かなかったら、ものすごく後悔したに違いない。そのくらい楽しかった。

翌日は
石巻BLUE RESISTANCE、ここも前から行きたかった場所。
向かいの店に、津波の高さを示す書き込みがあった。私は宮古や岩手沿岸地域に親戚が多いから比較的見かける光景ではあるけれど、あれを見るたび、いろいろ考えてしまう。この日、ここでライブを見ることが出来て本当に良かった。
そうだ、この日は、熱は下がっていたけど、朝起きたら声が出なかった。動画撮って残すほどには酷かった。その後に肺炎で苦労したのも、また思い出。
年齢もあるから、体調が悪いときに無理はしないほうがいいなと初めて思った。そして、翌日以降、いろいろあり、石巻のことを考えると、前より深く「命」について考えるようになった。

横浜ベイホールでのファイナル前に、本当は川崎に行くはずで、チケットも入手していた。
でも、行けなかった。
直前で諦めた。未だに悔しい。
肺炎が喘息を誘発した上に気管支炎を起こしていて、高速バスで移動できる状態ではないうえに
仕事の関係で時間的にトリは見られないし、新幹線も使えない。苦渋の選択だった。

でも、そのおかげで、横浜ベイホールでのファイナルに行けた喜びは増した気がする。
ベイホでのことは、今も、あまり言葉にできない。たどりついたとき私を見て「おかえり」「良く来たね」って言ってくれた人たちがいた。その言葉に、とても救われたように感じている。正直行けないかと思うほどに不調だった、意地と愛情だけが動力だった。だから嬉しかった。
でも、言うまでもなく、みんないろんな状況を抱えて、そこにいたのだろうな。

この日の対バンは私には胸熱だった。
SLANGは、初めて八食でOVER ARM THROWを見た日にも見てる。強烈だった。
G-FREAK FACTORYは、初めてROXXでOVER ARM THROWを見たときの対バン。
いろんなものがつながっているのだな、と強く感じた。

OVER ARM THROWのライブは言うまでもなく楽しかったしBy yourselfには驚いた。
新しい曲でも思い入れができて、最初に聞いたときの印象とは随分と違う。
ライブを見ながら、やはり私は
OVER ARM THROWが好きだし、そのライブで良い出会いがたくさんあったのが幸せだ、と改めて思った。

ツアーが終わって、この日のブログ書き始めたのは4/22だったのだけど全然進まなかった。
ブログ書くところまでがライブっていう感覚があるから、終わるのが寂しかったのだろう。
でも書き終えたところで思い出が消えるわけではないし、また新しい日々が始まるだけ。

11月から4月まで本当に楽しかった。
ツアーの中で新しい出会いもたくさんあって、刺激的な日々だった。

いつかまた、新譜が出て、こんなふうに楽しむことができますように。
事故や怪我がなく終わったこと、本当に良かった。

書き終わって読み返してみたけど長いね!
長いといえば、ライブのあとに、みんながInstagramに投稿する愛情だらけの長文本当に好きだった。
そのおかげで行けてない場所のライブも様子が分かって楽しかった。

お疲れ様でした!


2017/9/18 いしがきMUSIC FESTIVAL 2017 

2017/9/18
いしがきMUSIC FESTIVAL 2017

天候の影響で開催が危うかったものの、今年も開催されたいしがきMUSIC FESTIVAL 2017。
今までタイミングが合わず一度も行ったことがなかったし、
今年も予定はしていなかったのだけど急遽行くことに。

IMG_1179

盛岡市内は駐車場も混みあっていて、すごい人手だった。
朝のうちは雨が降ったそうだけど、到着した頃には晴れていて、とにかく暑かった。

今年はWANIMAやヤバTも出演していたので、その影響なのか、
着いた段階ではメインステージは入場規制中で、すごい行列だった。

no title

私はISHIGAKIステージ、AZUMAYAステージのみ。

Ken Yokoyama
dustbox
MONOEYES
G-FREAK FACTORY
ROTTENGRAFFTY

到着時間の関係もあって、見たのはこの5つ。

Ken Yokoyamaをこの日、初めて見た。
動画や、スペシャの番組は好きで良く見ている。
でも今まで機会に恵まれなかったので、ライブを見たことがなかった。
友達が付き合ってくれて、比較的前のほうに行った。
すごかった。
詳しくない私ですら知っている曲ばかりだったし、お客さんの温度も高いし、横山さんは若いくてかっこいいし。
また機会があるなら絶対に見たい…とは思うけどチケットが難しそう。
でも、いつか、また。

dustboxはステージ前には行けなかったので、音だけ。
GLFのときも音だけ聞いていた気がする。

MONOEYESは最近すごく好きで、とても頻繁に聞いているからライブ見ることができて嬉しい。
好きな曲も聞けたし、大満足だった、音が綺麗で、うっとりした。

G-FREAK FACTORYは…大変だった…。
人が多すぎて動きも激しかったので、まっすぐ立っているのも難しい有様。
久々に人の波に揺らされるライブだった。
日が落ちる前後に始まったような気がする、ラストの「日はまだ高く」のころ、空は薄闇だった。
もう少し日が長ければ、と思って、いつのまにかすっかり日が短くなっているのに気付いた。

 


ROTTENGRAFFTY、何年ぶりだろう。
前回は2015年5月のサマキャンかな。その前が2014年の八食…だったような…。
記憶も曖昧になるくらい前だったのは間違いない。
AZUMAYAの柵前にいて、少し高いところから見てたのだけど、ステージもお客さんも綺麗だった。
ものすごい人数が手をあげてたのが凄く印象に残っている。壮観だった。
久々に見たけど、やっぱり好きだなーと思った。

終わってから、みんなでヤマトに行って、冷麺食べて帰った。
昼間の暑さが嘘のように、夜は涼しかった。

外フェスのときは、もう少し用意をきちんとしていかないと、と反省中。
帽子とタオル持ったくらいで何も持っていなかった。
そして、このあたりから倦怠感と咳が出始めていて、それが翌週に大きく響くのであった。




じゃらんnet

2017/8/19 八食サマーフリーライブ1日目 rhyrhyrhythm/DizzySunfist/INFOG...

2017/8/19 八食サマーフリーライブ1日目

2017/8/19
OPENING ACT : rhyrhyrhythm
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39degrees
THE CHERRY COKE$
Dizzy Sunfist
DRADNATS
G-FREAK FACTORY
GOOD4NOTHING
INFOG
THE LOCAL ART
Northern19
NUBO
RADIOTS
SABOTEN
SHACHI
SHIMA
S.M.N.
Survive Said The Prophet

ブログに手を付けるまで思ったより時間が掛かってしまったけど、やっぱり書き残しておきたいから、日は過ぎたけど、書いてみる。

O.Aがrhyrhyrhythm、トップバッターはDizzy Sunfist。
前日OATが終わって帰宅し就寝したのが2時過ぎ、起きたのは5時30分。
O.Aのrhyrhyrhythmが楽しみで仕方なかったので朝からわくわくしていた。

空は曇天、凍えるほどではなかったけれど、暑くはなかった。今にも雨が降りそうな空だった。
八戸は、8月に入ってからは、最後に青空を見たのがいつだったか思い出せないくらい、毎日雨が続いていて、ずっと天気が悪かった。そんな中で、曇天くらいで済んでいるのが奇跡のようだった。
IMG_0208

ちょうど開場のタイミングで入場曲みたいにHUMANが流れていた。
そのあとすぐに物販でrhyrhyrhythmの新しいT(黒×ピンク)を購入。
O.Aが始まるまでのあいだに、rhyrhyrhythmのTシャツ着たみんなで写真を撮った。
1年で1番楽しみにしている2日間の「一番最初」に音を鳴らすのが好きなバンドであることが、とても嬉しかった。

O.Aは時間が短いので、4曲のみ。一瞬だった。3曲目の歌詞で泣いた。いつもどおりかっこよかったけど、普段よりすごく楽しそうに見えたから、それを見ているだけで幸せな気持ちになった。初めて見た時に「すごくいい」って思ったけど、見るたびにそう思うって、すごいなーと感じている。
以前からrhyrhyrhythmのライブをおすすめしていた友達にも大好評だった。いつか一緒に見たいっていう夢が八食で叶うなんて素晴らしい。最高のはじまりだった。今年の八食はきっと最高なんだろうな、と、その瞬間に思った。

そのままDizzy Sunfistのライブを見た。Dizzy Sunfist、年々人気が高まってて、お客さんもどんどん増えてて、見るたびに感動する。この勢いが続くなら、やがては気軽に見れなくなる日も来るのかな、と思ったら胸熱だった。初めて見た夜にガラガラのROXXで、風邪で出ない声を振り絞って歌ってた姿が忘れられない。いつか八食で見られなくなるとしても、それでもさらに人気が高まればいいな。

G-FREAK FACTORYのライブ中、曇り空から雨が落ちてきたのは最高だった。
私が知る限りでは、他のバンドの時は、「雨」というほどには降らなかったような。
そういうところも含めて好き。「日はまだ高く」と「EVEN」聞いてると、"八食"って感じが強まる。
ようやく泣かずに「EVEN」が聞けるようになったことを幸せに思っている。

そして先日から気にしていたSurvive Said the Prophetは、今年の八食で見たのが初。
痺れた。かっこいい。
またROXX来てくれたら絶対行こうと思っている。好みすぎる。

RADIOTSも楽しかった。
最近ROXXに来てくれるたびに見に行っているけど、いつ見てもくらくらするくらいかっこいい。
「一緒に見ましょう」と約束していた友達と、並んで見ることが出来たのも良かったな。真ん中あたりの(良い意味での)治安の悪さ、さすがに行けないけど、すごく好き。



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隙を見て食べた昼食。この3パックで1500円程度。安い。

しかしお昼御飯を食べた後、数日間の睡眠不足により猛烈な眠気に襲われてしまい、いきなり動けなくなってしまった。10分だけ寝よう、と思って、気付いたら40分くらい過ぎていた。目を覚ましたら、THE CHERRY COKE$演奏中…。最初から見るはずだったのに…。それが今年の心残りのひとつ。それでもなんとか3曲だけ見ることが出来た。

チェリコの次がINFOG。

去年八食初参加だったINFOGは、2年連続の参加。
それ以前にもライブを見たことはあったものの、久々に見たのが去年の八食だった。響き渡る綺麗な声が気持ちよかった。あの日INFOGを見たことも、あのあと、いろんな良い偶然が重なったことも、とても素晴らしいことだと思っている。かけがえのない出会いだった。すっかりINFOGが大好きになったし、まわりにもそれが広がっているのが良く分かる。ライブもかっこよくて好きだけど、3人の人柄も大好きなので、どんどん思い入れが強くなる。バンドなんだしライブがかっこよければそれが全てだと思うんだけど、人柄が良ければなおさら好きになるに決まっている。去年よりダイバーが増えて痛かったのも「良かったなー」って思うほど。
去年は後ろで見ているきくさんを見て、ほろりとした。
今年は後ろを見る余裕はなくて、ライブ自体を見て、もらい泣きした。
来年も八食が続くなら、ぜひ、また、あの場所にいるINFOGが見たい、と思っている。

今年のトリはNUBO。
初日の締めとして最高だった!
毎度思うけど、"Circle"の楽しさは異常。
普段ピットに入らないしサークルも好きじゃないけど、NUBOだけは入らずにいられない。
NUBOでサークル作っている人たちの顔を見るのが好き。終わった後ハイタッチしてる人たちのきらきらした目が最高。泣いてたり、笑ってたり、いろんな表情だけど、みんな活き活きしてる。
咲く花でサークル出来てたの衝撃だった、今まで記憶にない、初めてかも。

途中40分の休憩と、おすし食べた以外は、ほとんど立ち見エリアか物販エリアにいた。
普段なかなか会えない大好きな人たちが、いっせいに自分の地元に来てるって、強烈すぎる。

ライブの楽しみ方は、人それぞれで、一人で音楽を満喫するのも素敵だ。
無理にライブハウスやフェスで人間関係を構築する必要もない、と思っている。
私も最初は1人だった。
2013年に初めて八食サマーフリーライブを見たとき、誰も知り合いなんていなかった。
友達と仲良さそうにしている人たちを見て「いいなー楽しそう」って思っていた。
同じものを好きな友達と一緒に見たら楽しいんだろうな、って。

そう思った日から5回目の八食。
友達と並んでいても、ひとりでも、去年より、さらに楽しかった。
そういうふうに思える状況に自分がいることを、とてもありがたく思っているところ。
毎年同じようなことを書いている気がする。
でも毎年同じようなことを思っているから仕方ない。

あの独特のあたたかでゆったりした雰囲気も、
熱のこもったライブも、
八食前にそわそわしすぎる上に、
終わってからもいつまでも「八食」の文字が残るTwitterのタイムラインも、
全部ひっくるめて、とても好き。

ライブが終わって、一度帰宅して着替えて洗濯して飲みに出た。
それもまた、なかなか混沌とした宴で、とても楽しかった。
睡眠不足とか言いながら寝ないまま、2日目に続く。

(出順、違ってるかも)
rhyrhyrhythm
Dizzy Sunfist
Northern19 
39degrees
G-FREAK FACTORY
DRADNATS
THE LOCAL ART
Survive Said the Prophet
SABOTEN
RADIOTS
S.M.N
SHACHI
SHIMA
THE CHERRY COKE$
INFOG
GOOD4NOTHING
NUBO

【八食サマーフリーライブ】2002年~2017年参加バンドまとめ

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