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ライブ日記です

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2017年03月

2017/3/25 郡山#9 PAN/OVER ARM THROW/NUBO

2017/3/25 郡山#9
NUBO "インソムニア" TOUR

PAN/OVER ARM THROW/NUBO

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初めての郡山#9は、駅から近くて分かりやすく、綺麗で、とても良い場所だった。
ドリンクやトイレが2Fで、フロアは1F。見た感じキャパは250くらい。
私の住んでいる場所からだと、同じ東北であっても交通の便は悪くて、新幹線乗り継ぎで片道12000円。
それでも来たかった。

PANからのスタート。
久々だな、と思って調べてみたんだけど、
前回→2016/3/11 仙台 MASTER PEACE'16
前々回→2015/8/20 【20祭やDAY!8発目!】
だった。
ホスコと2マンで19時半~23時だったのにも関わらず8曲ずつくらいしか演奏なくて、90分くらい座りっぱなしでゲーム見ていた【20祭やDAY!】は今でも印象深い。
…そんな話をしていると、時間より少し遅れてスタート。
「ギョウザ食べチャイナ」以外は全部知っている曲だったので、それはもう楽しかった。
そういえばPANのとき頭から落ちてきたひといて、なんとかぎりぎりで頭をキャッチしたんだけど、すごくどきどきした…。見てて良かった…。
PAN投げは、まんなかあたりにいたお嬢さんが集中攻撃を食らっていた。
そのかたがキャッチして「いえーい」って言ったら全員ジャンプ、って。
久々に見るけど、相変わらず見ごたえあるし、楽しくて面白かった。


昨日は整理番号順に入ったので、私は2列目。
すると、最前にいたかたが、「OVER ARM THROWのとき、良かったらどうぞ」と最前を代わってくれた…。
整理番号順となった時点で諦めていたので、ものすごく嬉しかった…。
偶然、お友達とつながりのある人だったのだけど、それにしても、なんて素敵な。
しかも、そのかたのお友達の方々も、「お友達もいるならどうぞ」と。
やさしい人のお友達は、やさしい人なのだな、きっと。

OVER ARM THROWは、「MC少なめにして曲を多め」ということで、計10曲。
一瞬だった。
けど、ステージの高さがちょうど良くて見やすかった。
S.O.G~You are there~TONIGHTっていうスタート、すごく幸せな気持ちになった。
ちょうど、最近You are thereの話をしていたところだったから、それを思い出して胸が熱くなった。
さらに、TONIGHTを、ここで聞くことが出来て、すごく良かった。

NUBO、 "インソムニア" TOURは2本目。
前回は2月の青森。→2017/2/26  青森Quarter  NUBO/10-FEET
青森のときに比べて、"インソムニア" が深みを増してて熱かった。
これが味わいたくて、ついレコ発があると、何本か行ける方向で考えてしまう。
久々に全力で動いて絞れるくらい汗が出た。
最近は滅多に動くことがなくて、タオル忘れ率が9割を越えても支障がないくらいなんだけど、NUBOだけは動かずにいられない…。
NUBOのお客さん、本当に好き。見ていて笑顔になる。

3/25でOVER ARM THROWは今月3本目。
3本とも、ぜんぜん違って、どれも良かったな。
見るたびに満たされた気持ちになるのに、終わるなり、もう見たくなる。
すごく不思議な感覚だと思う。2015年の8月も1か月で3本だったけど、そのときも同じ感覚だった。

ジャイアントループには行く予定でチケットは申し込んであるけど入手前なので何とも言えないし、このあとの予定がしばらくないのをすごく寂しく思っている。…だから、3月の予定が終わってしまって、何を楽しみにしたらいいのか、という気持ちになったりもしていた。でも、昨日話をしてて、確かに、そういうことじゃ良くないな、と反省した。
今まで私にとってライブって「頑張った御褒美」だった。いろんな我慢を乗り越えて手にするものだった。
だから終わると寂しくて哀しい気持ちになるんだと思う。だけど、これからは、「御褒美」なだけじゃなくて、前に進むエネルギーにもしていけたらいいな、と思っている。

それにしても、私も、ずいぶん変わった。
ライブに行き始めるまでは、仕事以外は全部諦めてた。わりと全てがどうでもよかった。その日が穏やかに過ごせれば、それで良かった。それなのに仕事がうまくいかなさすぎて、感情のやりばがなかった。救おうとしてくれる人の声すら届かないくらいに、どうしようもなくなっていた。
でも、そこを抜け出して、いま前を向こうとしている。泣きごとをいわずに暮らすための方法や、生きかたを考え始めている。そのきっかけのひとつが、間違いなく、音楽だったりOVER ARM THROWだったりなのだと思う。
まだスタートラインの手前だけど、これからも、たくさん良い方向に変わっていけたらいいな、と思っている。

早い時間の新幹線が満席で取れなかったので、今日は郡山でゆうがたまで仕事をして帰る。
きちんとこういう習慣をつけて、このさきに備えて、うまくバランスを取れるようにしていこうと思う。

次は4/8、札幌。また良いライブが見れますように。
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2017/3/22 ROXX  S.M.N./at Anytime/SHIMA/Re:Turn/snatch

2017/3/22 八戸ROXX
S.M.N. "BAD HOP" release Tour

S.M.N.
snatch
SHIMA
at Anytime
Re:Turn

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S.M.N.レコ発。
平日だったけれどROXXについたころには、もう結構な数の人が入っていた。
SHIMAとat Anytime、S.M.N.を見るのは今回が初めて。
特にSHIMAは何度か機会があったし友達にもすすめられていたのに、タイミングがあわなくて見ることが出来ずにいたのだった。今回は初見のバンドは予習なしで行った。
もしかしたら、大ハマりするバンドに巡り合えるかもしれないから、初めて見るバンドがあるときは、いつも、すごくわくわくする。

at Anytimeは、疾走感があって、かっこよかった。SHIMAは話に聞いていた通り、すごく楽しくて、曲を全然知らなくても楽しめた。1ヶ月ぶりにRe:Turnも満喫した。
snatchは、まさかの「Blame」始まりだった…。ちょっと普段と違ってて、それもまた良かった。一時期全くBlameを聞けてない時期があったので寂しく思っていたのだけど、最近は続けて聞くことが出来ているので、とても嬉しい。それにしても、この曲からライブが始まるなんて。ものすごく嬉しかった。

S.M.N.は、ライブ見ているうちに「ちょっとくらい予習してくればよかった」と後悔した。私は後ろで見ていたけれどフロアの前のほうが、すごく楽しそうだった。でも、S.M.N.もまた、知っている曲も、知らない曲も、すごく楽しめたのだった。
そして、S.M.N.の(Re:TurnのMCを受けての)MCが、すごく熱かった。
S.M.N.に限らず、遠くから来てくれるバンドって、すごい。
情熱的で、熱いと感じるし、また見たくなる。

最初から最後まで、すごく楽しい1日だった。

暑いからと外に出て涼んだのが悪かったのか、風邪を引いた。
そういえば、月曜日の帰りに乗った夜行バスが少し寒かった。
予定を入れまくるのはいいけど、
体調管理しっかりしなくては、と反省中。

4月、milestone for 10 yearsのレコ発ファイナルで札幌に行く。
対バンはsnatchだ。
時間長めらしいので、今からすごく楽しみにしている。

2017/3/20 下北沢SHELTER INFOG/OVER ARM THROW

2017/3/20 下北沢SHELTER
INFOG presents "SOUND COMMUNICATION vol.1"

INFOG
OVER ARM THROW

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「SOUND COMMUNICATION」、告知があって「行きたい」と思った。
でも、その時点で、
3/11 master peace
3/26 福島
4/8 札幌

という予定を立てていたので、「さすがに毎週遠征は」と、一度は諦めた。
でも、八食や、八食感謝祭でのINFOGが良すぎたので、どうしても諦めきれなかった。
INFOGはOVER ARM THROW大好きだし、これはすごいものが見れるんじゃないかと思った。
そんなわけで急遽チケットや移動を手配して、下北沢へ。

しかし前日はROXXでのライブも予約していた。移動を考えると途中抜けになってしまう。
遅刻はともかく途中抜けはなるべく避けたいと凄く思っているから、今度は3/19のライブをどうするかを考えなくちゃならなくて、今度はそちらをキャンセルしかけて、思い出した。
誰が企画したのだとしても、メール予約は「約束」なのだ。
そんなわけで、ROXXに行ってから夜行バスで移動、という初の試みをしてみた。さすがに全バンドは見られなかったので、ちょっと反省中。

ライブを見るために下北沢に行くのは初めてだった。
前に買い物で行ったときにも思ったけど、すごく雰囲気の良い土地だと思う。
インドカレーを食べて、チケット引き換えをして、串揚げ屋さんに行ったら全然出てこなかったりしたら、もうOpenの時間になってた。

OVER ARM THROWのセトリは、全体に明るめ。
個人的にはFixed star~hand in handの流れが、すごく好きな感じだった。
持ち時間長め…ではあるんだけど、やっぱり大好きなので50分でも足りない…まだまだ見たい…。
いつ見ても楽しくてかっこいいけど、昨日も格別だった。

その後ろで、INFOGのメンバーが、すごく幸せそうな顔をしてた。
好きだというのは良く聞いていたけど、本当に大好きなんだなっていうのが、ものすごく伝わってきて、私も幸せな気持ちが倍増した。

そしてINFOGのライブは、やはり最高に良かった。
見るたびに「今までの中で一番良かった」って思う、ということはベストがどんどん更新されてる、ということになる。でも、本当に、何度か見ている中でも一番に胸が熱くなったし、間違いなく良いライブだった。
言葉に詰まりながらのMCを聞いているうちに、私も泣いた。
初めて見たときのこととかいろいろ思い出した。

憧れの存在があって、そこに近付くために努力して、ステップアップする。
それって、努力、才能、人柄、運、タイミング、周囲の助力…など、いろんな要素が必要な気がする。
言葉にすると簡単だし、理想的なことだけど、誰もが成し得るものではないと思う。
努力や、強い情熱が、きっといろんな良いものを引き寄せて、良い方向に作用しているんだろう。
いつ見ても「清々しい」と思えるのは、そういう部分なのかもしれない。

OVER ARM THROWとINFOGのライブは、どちらも強烈に楽しいし、幸せな気持ちになる。そういうところが少し似ている気がする。その強烈な楽しさや、幸せな気持ちが忘れられなくて、すぐに見たくなるところとかも似ている。

あとから、SNSで、きくさんのギターがよしゆきくんに引き継がれたと聞いて、胸が熱くなった。
Instagramに「憧れの果てに得るもの」と書かれていたけど、本当に、そういう感じだったな。
すごくすごく、良いものを見た。

時間ないからアンコールは見られない…という予定だったけど、結局最後まで。
本当に本当に、行ってよかった。
ライブ終わりに池袋のバス乗り場まで連れて行ってくれた友達には感謝しかない。おかげで最後まで見れた。

来週の福島も楽しみ。
INFOG、次は、どこで見れるかな。早くその日が来ますように。

2017/03/19 八戸ROXX 「 FUCK TO THE リア充」

2017/3/19

八戸ROXX
FUCK TO THE リア充

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startから19時半過ぎまでは見られるはずが、予定を入れてしまい、遅刻した上に早退することになってしまった今日のライブ。
到着して中に入ったら、すごい人だった。
しかも若くて可愛い女の子ばかり!
女子高生かな、待っているあいだも、すごく楽しそうで、きらきらしていて、微笑ましくて、見ていてうきうきした。

今日はrhyrhyrhythmとInterloperだけでも絶対に見たい、と思っていたんだけど...出発時間の関係で、残念ながらちゃんと見られたのはrhyrhyrhythmのみ。
そもそも全部見たかった...。

機材大変そうだったけど、1か月ぶりに見れたので、嬉しくて楽しかった。
...前なら1か月くらいあいだがあっても気にしなかったのにな。今回はとても長く感じた。2月にたくさん見たのもあるし、きっと、中毒性が高いんだろうな、すごく。
3月は1回しか見られないのが残念。
次に行けるのは4/16かな。次に行くあたりで、ちょうど「初めてみた日から約1年」になるなー。ここまではまるとは自分でも驚いている。もう次が待ち遠しい。
humanやっぱり最高にかっこいいなー。

最後までいたかったな、と、すごくすごく思っている。

そして今は高速バスに乗っている。
明日、下北沢でライブを見るためだ。
移動あるし最後までいられないかもなら3/19はキャンセルしたほうがいいのでは、と今回すごく悩んだ。でも、メール予約は「約束」だって話を思い出して、ちょっとだけでも、と行ってみた。全部見られないのは悔しいけど、行って良かった。
次も楽しみにしている。

2017/3/11 仙台 MASTER PEACE'17

2017/3/11 MASTER PEACE'17

昨年同様、今年も3/11はMASTER PEACEへ。
「ただただ楽しんでください」と主催者からのコメントにあったように、ただただ楽しむために行ったけど、やはり何度も何度も当時の記憶が蘇った。自分自身のことだけではなく、見知らぬ人のことも。

震災から4年後。岩手県内に住む人々の体験談を、文字に起こす仕事をしていた。淡々と語る人、話せなくなる人、大きな津波に人生で3度遭遇したことがある人、家族を目の前で失った人、特に被害がなく冗談交じりに話す人、震災を機に移住した人…それぞれの3.11について、たくさん聞き、自分の脳と手を通して文字にした。直後も、物資や手紙といった活動には参加していたけど、あとから思えば、それが「私の出来ること」だったんだろう。
この日は私にとっては結婚(式をした)記念日でもある。お花をもらう。それ以外にはお祝いはしなくなってしまった。でも復興という観点から考えたら、被害があった地域での消費活動をする、というのはすごく意味があることだと思っている。

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今回は所用があり14時過ぎの到着。
JUNKBOXでリストバンド交換をしてMACANAへ移動。15:00~のDizzy Sunfist、到着した頃にはすごい人だった。ほとんど動いていない私ですら熱気で汗ばむくらい、フロアが熱かった。疾走感って、こういうことを言うのだろう、と思った。
ちょっとライブとは話が逸れるけど、翌3月12日に、神奈川県横浜市で、Dizzy Sunfistの機材車の窓ガラスが割られ、機材が一式盗まれてしまったと聞いて、とても憤りを感じている。あんなまっすぐ頑張っている人たちが、こういう目に遭うなんて、やりきれない。→詳細
なんとか見つかってほしいし、犯人は逮捕されてほしい。
こういう目に遭っても、翌日のマスコロで良いライブをしたと聞いて、凄いと思うし尊敬する。絶対に解決してほしいと願っている。

ディジーのライブを見たあと、OVER ARM THROW待機のために、すぐJUNKBOXに行った。ちょうどバックドロップシンデレラのライブが始まった直後に中に入ったのだけれど、これが、とても楽しくて早めに移動して大正解だった。
ステージとフロアの一体感がすごかった。みんな気持ちいいくらいの掛け合いしてたし動きも楽しそうで、見ていてうきうきした。曲自体も好み。また絶対見たい。こういうのがサーキットの面白さだな、と思った。方向音痴だからサーキットは苦手だけど、それでも行ってしまうのは、こういうのがあるからなんだろう。

OVER ARM THROWは、去年は曲数少なかったけれど、今年はなんと9曲もやってくれた。
行きの車中で、聞きたい曲として、Chime、Music、Stardust、TONIGHTあたりが挙がっていたので、大喜びした。久々にChime聞けたのが、もう最高だった…。しかし実際には、そう思う曲だらけなので、どれを聞いてもスペシャルなのだけど。
でも、やっぱり、八戸に限らず東北で聞けるのは、とても、とても嬉しいことだと思っている。
言葉に尽くせないほど。
幸せな気持ちでいっぱいだった。

そこからHOOKへ移動してINFOGを見た。HOOKに行ったのは今回が初めて。
最近INFOGを見る機会に恵まれていて、続けてみているのだけど、やはり清々しくて、うきうきする。聞いてて気持ちがいい。もっと良い表現がきっとあるのだろうけど、とりあえず私の中で今のところ一番ぴったりだと思う言葉が「清々しい」なのだった。
そして3/20の下北沢にも行くことにしていて全部手配済みなのだった。
自分でも面白いくらいにハマってきたので、しばらく勢いに任せて可能な範囲でライブに行くつもり。

そこからMACANAに戻ったら、ちょうどMOTHBALLがライブをしているところだった。
好みだったので中に入りたかったのだけど、ぎゅうぎゅうだったので少しだけモニターで楽しんだ。
次に機会があったら見てみたい。

そして待ち時間が「10~15分くらい」とのことだったので、MACANA隣にある串鳥で買い食いをしよとしたら、なかなか出てこなくて。…それはそれで非常に楽しかったし、焼き鳥はびっくりするくらいおいしかったので何にも問題はないんだけど、遊んでいる間にG-FREAK FACTORYが入場規制になっていた…。私はほとんど全部見たと思う(たぶん)。ごみを捨てに行っていた旦那は「EVEN」以外はモニター視聴だった模様。
茂木さんがフロアに来て、みんなでそれを支えて、MCを聞いているうちに、泣けて仕方なくなった。号泣している人がたくさんいた。
住んでいた地域によっては、震災と直接関係がない人もいると思う。でも、あの日、あの場所で、茂木さんのMCを聞いたときに感じたことを忘れたくないなあと思った。

ライブが終わった後は、MACANAあたりで、お酒を飲みながら、ずっとだらだら喋ってた。
久々にあんなにゆっくりお話したかもしれない。
そのあとまわりが関係者だらけになったので、瞬間的に「そろそろ撤収したほうがいいかな」とは思ったりもしたけど結局離れがたくて、ずっとだらだらした。楽しくて良い時間だった。

サーキットだし、もっといろいろ見れたら良かったのだけど、体力とタイムテーブルの兼ね合いでこんな感じで2017年の私の3/11は終了。

書きたいことも、書きたくても書かないことも、まだまだたくさんあるっていうくらい、ものすごく濃くて嬉しくて楽しくて素晴らしくて忘れられない一日になった。
災害があったこと自体は、つらくて悲しいことだ。二度と起こってほしくない。けど、まだ終わってない、何も。それを意識して繋げて忘れないために、こういうイベントがずっと続いてくれたらいいなと願っている。